九州ENEOS会様より「令和2年7月豪雨災害義援金」が寄託されました

 12月1日(火)、九州ENEOS会様より「令和2年7月豪雨災害義援金」400,000円が寄託されました。

 同会様は、ENEOS株式会社九州支店管内の特約店代表者様をもって構成されている団体で、『愛の募金』として募金箱を535箱設置し、災害復興支援や社会貢献事業への支援に取り組まれているとのこと。

 本県支部で行われた贈呈式で、池永会長は「『愛の募金』での寄付を15年続けてきた。少額ではあるが、毎年継続することで様々な支援の後押しになれば」と話されました。

 お寄せいただいた義援金は、被害状況に応じて按分され、被災都道府県に設置された義援金配分委員会を通じて、”全額”を被災された皆さまへお届けします。

贈呈式 (写真撮影時以外は、マスクを着用しております)

 令和2年7月豪雨災害義援金については、こちらをご覧ください。