福岡赤十字病院看護師自治会様から「令和元年8月豪雨災害義援金」が寄託されました

 3月9日(月)福岡赤十字病院看護師自治会様から「令和元年8月豪雨災害義援金」が寄託されました。

 今回の贈呈式に参加した看護師の糸山さんは、「昨年8月に豪雨災害が発生した際に、当院からも看護師など救護班要員を佐賀県へ派遣しました。引き続き、被災された方々の力になれればと思い、義援金を寄託します」と話しました。

 お預かりした義援金は、被災地の義援金配分委員会を通じて”全額”が被災した皆様へ届けられます。 

贈呈式