福岡マラソン2019で臨時救護を実施しました

 11月10日(日)に「福岡マラソン2019」が開催されました。
 爽やかな秋晴れとなった当日は、約14,000人のランナーが、福岡市中央区天神付近から糸島市交流プラザ志摩館付近のゴールを目指しました。

 本県支部は、第4救護所(九州大学伊都キャンパス)とゴール後に休憩等を行うランナーエリア救護所の2カ所に分かれて活動。医師、看護師、理学療法士がボランティアの方々と協力し、脱水によりこむら返りになった方や気分不良の方など、多くのランナーの救護を行いました。