【九州北部を中心とした豪雨被害】医療救護班を佐賀県へ派遣しました(8月29日)

 九州北部を中心として降り続いている豪雨により、大きな被害が出ています。本県支部は、医療救護班2班(計14名)および連絡調整員2名を佐賀県へ派遣しました。

 救護班は医師、看護師長、看護師、薬剤師、主事(事務)で構成されており、特に被害が大きい佐賀県武雄市周辺で、被害状況の把握や救護ニーズのアセスメントを行う予定です。