水上安全法

水上安全法 水と親しみ、水の事故から人命を守るため、泳ぎの基本と自己保全、事故防止、溺れた人の救助、応急手当の方法などの知識と技術を習得できます。

講習体系

講習体系


基礎講習1日と養成講習3日間がセットになった講習です。

水の事故防止、泳ぎの基本と自己保全、救助の仕方、応急手当などが学べます。
※救急法基礎講習修了者対象

海、河川及び湖沼での事故防止、泳ぎの基本と自己保全、事故者の救助及び応急手当などが学べます。
※水上安全法救助員Ⅰ有資格者対象

有効期間2年を経過して、残り1年以内の救急法救急員等の認定証所持者が対象で、引き続き継続を希望する方が対象です。(5年間有効期間延長)