救急法

救急法 基礎講習では、手当の基本、人工呼吸や心臓マッサージの方法、AEDを用いた除細動などを習得できます。

 救急員養成講習では、日常生活における事故防止、止血の仕方、包帯の使い方、骨折などの場合の固定、搬送、災害時の心得などについての知識と技術を習得できます。

講習体系

講習体系


心肺蘇生、AEDの使用方法、気道異物除去などが学べます。

急病やけが、きずの手当、搬送などが学べます。

基礎講習1日と養成講習2日間がセットになった講習です。3日間連続で参加できる方が対象です。(不定期開催)

有効期間2年を経過して、残り1年以内の救急法救急員等の認定証所持者が対象で、引き続き継続を希望する方が対象です。(5年間有効期間延長)